研究者室利用時における保証金およびキャンセル規程

部屋代1ヵ月分を保証金としてチェックイン日の1ヶ月前までに支払うこと。

チェックイン前に予約が全キャンセルとなる場合

入居日より60日前以降のキャンセルについては保証金の10%
入居日より30日前以降のキャンセルについては保証金の20%
入居日より10日前以降のキャンセルについたは保証金の100%を申し受けます。

チェックイン前に「確定した予約」分の期間短縮の申し出があった場合

(A)到着日が遅くなるケース
予約通りの部屋代を申し受けます。または、全キャンセル扱いとなります。
(B)出発日が早くなるケース
予約通りの部屋代を申し受けます。または、全キャンセル扱いとなります。
*ただし,退去日となる日の30日前までに申し出た6日未満の期間短縮については,キャンセル料は課されません。

到着の遅延について

事前の申し出なくゲストの到着が遅れた場合には,予約通りの宿泊料(部屋代+水光熱費)を申し受けます。

チェックイン後に期間短縮の申し出があった場合

  • 7日未満(6泊以内)の期間短縮については,その期間の部屋代の100%を申し受けます。
    *ただし,退去日となる日の30日前までに申し出た6日未満の期間短縮については,キャンセル料は課されません。
  • 7泊以上29泊以内の期間短縮については,保証金20%を申し受けます。
  • 30泊以上の期間短縮については,保証金50%を申し受けます。

*期間を短縮した結果、宿泊数が30泊に満たないとしても、一か月分の部屋代が課されます。